やみつき食感!白菜とツナの混ぜごはん レシピ・作り方

白菜とツナの混ぜごはん(アイキャッチ画像)

こんにちは!
管理栄養士の藤田彩実です
新しい一年もどうぞよろしくお願いします。

新年最初にご紹介するレシピは
白菜を生で楽しめる
【白菜とツナの混ぜごはん】

塩揉みした白菜の
シャキシャキ食感がやみつきになる
さっぱり味の一品です

冷めても美味しいので、おにぎりにしても◎
毎日のごはんやお弁当に
ぜひお試しくださいね

くまごん

白菜って、生でも食べられるんだね!

あやみん

うん!お鍋のイメージが強いけど、生食もOKだよ。
冬の白菜は甘みが増すから、今が食べ頃なんだ♪

目次

【白菜とツナの混ぜごはん】
材料・作り方

白菜とツナの混ぜごはん
20分 (1人前)270kcal 2.6g

■ 材料(2人前)

  • ご飯……200g
  • 白菜……200g(葉の部分を多めに)
  • 塩……小さじ1/2
  • ツナ缶(油漬け)……1缶(70g)
  • 塩昆布……10g
  • 白いりごま……大さじ1

白菜は、葉の部分は彩りに、芯の部分は食感を楽しめます。

■ 作り方

  • 白菜は食べやすい長さの細切りにしてボウルに入れ、塩をまぶしてやわらかくなるまで置く。

    白菜を細切りにして塩揉みしているところ
  • (1)の白菜の水気をよく絞って別のボウルに入れ、油を切ったツナ、塩昆布、白ごまを加えて混ぜ合わせる。

    水気を絞った白菜、油を切ったツナ、塩昆布、白ごまを合わせている様子
  • ご飯も加え、混ぜ合わせたら完成です。

    ご飯を加えて混ぜ合わせている様子

コツ・ポイント

白菜はしっかり塩揉みするのがポイント。
水分が抜けることで、シャキシャキとした食感になり、うま味もぎゅっと引き立ちます。

■ 使用したアイテム

はごろも シーチキンLフレーク

やわらかいフレークタイプを使用。
ほぐす手間がいらず、混ぜごはんにも使いやすいツナ缶です。
(油漬け・1缶70g)

【本日のレシピ】まとめ

白菜を生で楽しめる、さっぱりと食べやすい混ぜごはんレシピをご紹介しました。シャキシャキ食感がやみつきになり、ついもう一口食べたくなります。
白菜に豊富なビタミンCも、生で食べることで効率よく摂取できますよ。
旬のこの時季に、ぜひお試しくださいね。

あやみん

2026年、皆さんはどんな1年にしたいですか?
私はワークライフバランスを大切にしながら、心穏やかに過ごせたらいいなと思っています(笑)
よかったら、皆さんの目標も教えてくださいね

最後までお読みいただきありがとうございました**
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